報告書と証拠媒体

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トラストジャパン 調査報告書

調査報告書の特徴

高品質な調査報告書 確かな実績を持ち、社会的にも信頼を得ている調査会社であれば、その調査活動は高い水準を維持しているはずです。 実際その探偵社に調査力があっても、ご依頼者様に提出される「調査報告書」が読みやすく、客観性と情報量にあふれたものでなければ、ご依頼者様は満足を得ることはできません。 報告書も、探偵社によって、さまざまな形式がありますが、トラストジャパンでは、証拠能力を重視し、写真や動画が一番、綺麗に保存できる方式を採用しております。 トラストジャパンの作成する調査報告書の特徴は

・シンプルで誰が見てもわかりやすいこと
・時系列にそって調査経過が記載されている
・調査地の記録を明確に記録している
・調査で得たターゲットの情報を勤務先や第三者に晒す(複数の調査員で、同じ時間に複数の場所を張り込む場合もあります)
・記述する文章の明確さ、簡潔さ
・調査員の行動の記録も明確に記録されていること

が特徴となっています。 浮気が発覚した時、対象者を完全に圧倒する確実な証拠を、誰が見てもわかりやすく創り上げます。 こういった報告書は、裁判所の供述として利用されることもあり、不慣れな離婚裁判などでも依頼者様が安心して供述頂けるように、わかりやすく読みやすい資料の作成を心がけております。 「無駄な情報は省き、必要な情報を的確にピンポイントに」まとめあげたのが、トラストジャパンの調査報告書です。 作成した資料は、厳重に保管されるため、決して外部に漏れることはありません。 トラストジャパンは、個人情報保護法、探偵業法にのっとって、当社専用のガイドラインを作成し、厳重に管理しております。

探偵社によって調査報告書のフォーマットは異なる

探偵社によって、調査報告書のフォーマットは大きく異なります。 他の探偵社の報告書の場合、

・情報量が多すぎて、ポイントが分かりづらい
・報告書に記載されている写真がぼけており、対象者と断定できない
・調査地域、時間の記録などが曖昧である
・対象者の行動だけを記載しており、どういった調査を行ったかの記載が少ない

といったような内容となり、公的な資料としての信憑性に欠ける報告書もあるようです。 トラストジャパンは、調査報告書の作成にも一切の妥協をしません。 調査員に加え、調査報告書をまとめる専門のスタッフとすり合わせをしながら、誰が見てもわかりやすい調査報告書を作成しています。

自信をもってお届けする高品質な『調査報告書』『編集動画』『各種媒体』

トラストジャパンが相談者様に納品する調査報告書や写真、DVD、ボイスレコーダー。ある意味では探偵の唯一の商品と言えます。この調査報告書や各種媒体は裁判や調停に使用することも多く、鮮明かつハイクオリティなものである必要があります。 その為、探偵にはカメラ撮影技術も求められます。つまり、調査力の低い探偵に依頼すると満足できない調査に終わる可能性があります。言い換えれば、公的に価値の無い証拠が集まっただけなのに、多額の調査費用を支払う可能性があるのです。 トラストジャパンの調査員は探偵歴20年以上のスタッフのみが所属しております。豊富な調査実績があり、調査報告書や各種媒体の作成・撮影も確実なものを提供できます。

探偵にとっての調査報告書

探偵が調査を行う上で一番大切な事は、「事実であったことを証明する、証拠となる調査報告書の提出」です。調査報告書には、実際にターゲットがいつ、何処で誰と、どのように行動したかという事が克明に記載されています。調査報告書は、真実を証明する為の重要書類となるのはもちろんですが、離婚裁判になった際には弁護士が資料として利用します。調査そのものの質に拘りを持つトラストジャパンですが、この調査報告書のクオリティにも大変拘りを持っており、これまで、弁護士側から報告書の不備を指摘されたり、対象者に事実無根や言い訳を申告されたりという事実は一度もありません。確実に法的に効力を発揮し、ご依頼者様をいかに有利な立場に持っていくことが出来るか。これが、当社の調査報告書に掲げるコンセプトです。

また、経過報告を電話で行う事もありますが、公的な証拠資料になる調査報告書は、動画、写真、音声などとともに一つの資料として仕上げます。
裁判時に使用できるよう、文章による行動記録だけでなく証拠写真などを交えた報告書を作成するのが一般的。調査の成否に関わらずです。
トラストジャパンではご依頼いただいた相談者様には必ず調査報告書を渡しています。最初から述べている通り、これは探偵の仕事ですから当然のことです。

トラストジャパン 調査報告書

証拠写真について

写真撮影は探偵業務の中で最も重要な部分です。

浮気調査のご依頼者様にとっては、浮気の決定的な証拠の獲得のために探偵に依頼してきています。
昔の探偵は一眼レフカメラを使って撮影を行なっていましたが、今はビデオカメラなどの発展からかビデオカメラと写真を両立して行っています。
調査によって探偵は一眼レフカメラ、デジタルカメラ、小型カメラなどさまざまな機材を利用する場合ももちろんあります。
浮気調査では、きちんと証拠を押さえるために、探偵の持つ撮影機材が役に立ちます。トラストジャパンでは状況に合わせた望遠レンズや暗視カメラなど、撮影機材が豊富に揃っています。

調査報告書との連動させる

調査で撮影した写真を元に、依頼者様が対象者に浮気について詰め寄ることもできます。誰が見ても対象者とわかるような明確な写真を撮るように心がけているので、言い逃れをする隙を与えません。 もちろん、依頼の内容によっては、離婚裁判の資料として用いることもあります。 別記事でもご紹介している、トラストジャパンの「調査報告書」。証拠写真はこの調査報告書の中でも大きな意味を持ちます。 トラストジャパンの調査報告書の特徴として、

・時系列に作成している
・鮮明な写真を用いながら報告書の流れができている
・常に、時間、地域などを明確化している
・必要なことだけを端的にまとめている

といった点が挙げられます。 これを可能にするのが、調査中に得られた有力な証拠写真なのです。 調査報告書を文面だけでまとめても、離婚裁判など、裁判官が明確にイメージをすることは難しくなります。誰が見てもわかりやすいように、さまざまな写真を用いながら、調査の進捗状況が展開されていきます。トラストジャパンの調査報告書を見て「一つの物語を見ているよう」といった風な評価を頂いたこともあります。 もちろん、公的な資料として利用できるように、写真撮影についてもしっかりとポイントを押さえて撮影しております。 敏腕調査員が撮影したさまざまな写真を、必要なだけ、ピンポイントで調査報告書にまとめていきます。 この写真は、トラストジャパンの調査報告書の要となる重要な資料です。

証拠写真の重要性

証拠写真は、探偵の報告書の完成度と、価値を高めるためのものであり、また裁判資料の証拠にもなりえる重要なものです。 現場での証拠写真は一眼レフのオートフォーカスで連続的に撮影を行ったり、望遠レンズを付けてピンポイントでターゲットを狙ったり、暗視カメラを用いて暗闇でもキレイに撮影したりすることができます。 一眼レフのオートフォーカスはその性質上、被写体にピントが合えば被写体の奥はぼけるので、調査員の撮影技術に差が出やすい部分です。
証拠写真は相手に見つからずに撮影することが大前提です。
また携帯電話の写真機能も性能がよくなったため、利用頻度は低いですが状況によっては利用することもあります。何時、どこの現場かが分かる写真が理想です。
依頼者への報告書や証拠確保、場合によっては裁判資料としても、証拠写真は必要になります。証拠写真には人物と一緒に写る背景も重要なポイントです。
探偵は撮影していることが周りに気づかれないよう、確実に対象者を撮影する技術が求められます。街並みや建物の名称、駅名や時計などが背景に入っていると証拠写真としての信頼性が高まります。そのためにはある程度訓練を重ねて、勘を鍛えなければなりません。対象者に近づけない探偵のカメラは望遠機能がしっかりしていることが重要です。

証拠写真について

証拠動画について

質の良い証拠動画を提出します。

トラストジャパンでは証拠の質が高い証拠動画を添付して提出致します。
鮮明な映像記録は、時に静止画よりも証拠の質が高く決定的な証拠として「離婚裁判など各種裁判」に使用されることがあります。
現在は、動画も撮れるデジタルカメラもありますが、 動画の画質の違いから、トラストジャパンでは、最新のビデオカメラを利用するようにしています。
(もちろん、調査地域や調査方法により柔軟に機材を使い分けています)
調査の証拠は、ピンボケはもちろんの他、ターゲットが小さく映っているなどの場合は、 証拠として使用できません。
動画では尾行しながら、同時にタイミングを見計らい撮影を行う必要があります。
どういった機材を利用するにしても、高い性能の機材と、調査員の動画撮影能力が問われるところです。

弊社、証拠動画の特徴

トラストジャパンの証拠動画の特徴は以下の通りです。

・天候、時間、場所に応じて、画素数の異なるビデオカメラを利用している
・どういった地域で、何時何分に調査を行ったのかわかるようにしている
・ズーム機能、集音機能などを駆使し、証拠動画としての質が高い
・必要なことだけを端的にまとめる

飲食店、ホテル、レジャー施設、ショッピングモールなどの出入りをわかりやすくまとめており、店名なども明確にわかるように撮影をしている こういった特徴があるため、誰が見てもわかりやすい、動画資料として、証拠動画を提出することができるのです。 より明確に対象者をファーカスするために、画質編集を行うこともあります。
※あくまで「動画を見やすくするためだけの編集」であり、虚偽の編集などは一切行っておりません。ご安心ください。 一般的に画素数が高い方がきれいな証拠が残ると思われている方もいます。しかし、動画の場合、画素数が高すぎると動きがコマ送りのような状態になり、不自然な証拠となります。 トラストジャパンは、決定的な証拠動画撮影のために、動画の形式や最適な画素数などについても熟知しています。他の探偵社では用意できない、一味違った証拠動画を提供できるはずです。

証拠動画と報告書の連動

撮影した証拠動画。これを単に依頼者様に報告するだけではもちろんありません。トラストジャパンの作成する、誰が見てもわかりやすい「調査報告書」とともに、証拠動画を連動させることもあります。
調査報告書の時系列に合わせて動画資料も作成しますので、より具体的に対象者の行動をイメージすることができるはずです。
写真の証拠も、不貞行為の証拠として成り立ちますが、こういった動画の資料も立派な証拠として成り立ちます。
今まで何度も調査を経験してきたトラストジャパンだからこそ、撮影した動画と調査報告書をうまく連動させ、「一つのストーリーのように」調査報告書を仕上げます。

証拠動画と音声による証拠

証拠動画に合わせて、音声による証拠を提出する場合もあります。 例えば


・あたりが真っ暗で、暗視装置を用いても撮影が困難
・同店舗内で接近した位置におり、ビデオを構えることが困難
・明らかに不貞をしていることが明らかな音声の記録
・浮気相手との通話の内容の録音

証拠動画について

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